夫婦2人で永遠に眠り続けたいのであれば
子供がいない夫婦の場合、死んだ後も2人でずっと一緒にいたいと考えることが多いです。
先祖代々のお墓の隅っこに入れてもらうという方法もありますが、夫婦以外の人も一緒に入っているので、リラックスすることができません。
死んだ後でまで他人に気を遣うのはご免被りたいという理由で、夫婦2人だけで入ることができる永代供養墓を探す人がたくさんいます。
東京在住の人が永代供養墓探しで苦労しているのなら、台東区にある浅草浄苑を見学しに行ってみるとよいです。
浅草浄苑は、搬送式の屋内墓地で、永代供養墓と永代使用墓を販売しています。
子供がいない夫婦には、継承者がいない人向きに用意されている永代供養墓がピッタリです。
夫や妻に先立たれ、後に1人取り残された方が死んだ場合、間違いなく亡くなった夫や妻が待つ永代供養墓に入れてもらえるのかと心配する人が多いですが、浅草浄苑はそのあたりのことも含めて懇切丁寧に対応してくれます。
また、何十年経っても他人の骨と合祀されることはないので、愛する人と2人きりで永遠に眠り続けることができます。